About me


樺嶋 佳子(かばしま よしこ)

神戸生まれ。アパレル在職中に中国茶に出会い魅了される。退職後は佳音として「着物で楽しむ中国茶」や「閑暇」をテーマに神戸、京都、和歌山でお茶会を主催。日々茶縁を深めながら神戸りぷる運営委員として「五感と女性力」をテーマに茶事に取り組む。

 

中山 恵里子(なかやま えりこ)

神戸生まれ。栄養士の資格を持ち、神戸で食育をテーマに食材にこだわり、豆に着目した料理教室「美音豆」主宰。細胞を元気にして免疫力、さらには女性力を上げて健康になる「大地の恵みいっぱいの豆料理の理論と豊富なレシピをスクールで伝授。現在100人を超える生徒に教える。また、併設するレストランで体に優しい豆料理を提供している。神戸りぷる運営委員として「五感と女性力」をテーマに豆料理に取り組む。

第一回 講師 中山恵理子 メディア出演実績

 

ラジオ出演 2006年 KissFM kobe 神戸ヒューマン・リレーション 

 

雑誌掲載  2009年 フードジャーナル 12月号

      2010年 フードジャーナル  1月号

 

 

香西 慶子(こうざい けいこ)

末っ子が小学校に入学する頃、体調不良に悩まされる。そんな時、日本自彊術と出会う。学生時代から悩まされていた肩こりをはじめ、さまざまな体調不良から解放され、それまで手放せなかったマッサージ機から解放される。機械ではなく、人の手でのマッサージはとてもソフトで素敵なもの。そして自分で自分の体をほぐせるようになった自彊術と出会えたことに感謝している。少しでも多くの人に体験し、実感して頂ければと思い神戸りぷるの活動に参加することを決める。「五感と女性力」をテーマに運動部門自彊術を担当する。

 

古川 弥生(ふるかわ やよい)

大学で日本史を専攻するも、OL時代に英会話に夢中になり、イギリスのオックスフォードに留学。それ以来イギリス文化に興味をもち、紅茶を中心に中国茶、日本茶を学ぶ。神戸りぷる運営委員として、英語力を活かす。趣味は世界中のお茶を飲むこと、世界の歴史や文化を知ること、英会話。

 

山沢 桃子(やまざわ とうこ)

幼少時の病弱で薬に頼る日々を送る。その結果、永久歯が変色するというトラウマを持つ。

長年、医療業界で働いて得た西洋医学の知識と、現在勉強中の陰陽五行の一種「眼診」を通し東洋医学の知識を生かし、今までの体験が少しでも誰かの役に立ったり、誰かの心の支えになれることを願い神戸りぷる運営委員の企画、進行を務める。プロの司会者に学び神戸りぷるの司会を務める。趣味は茶道(裏千家)、フラワーアレンジメント、愛犬平太(玄米と豆を食べて健康な11歳ペキニーズ)の世話。